Faq

Q

ブラック以外のカラーはありますか?

A

2026年6月の発売時点では、全製品ともブラックカラーのみのご用意となります。その他のカラーバリエーションにつきましては、今後の展開をお待ちください。

Q

DAILY DRIVER と HORSE POWER OVERDRIVE の違いは何ですか?

A

どちらも Shnobel Tone のオーバードライブ回路をベースにしていますが、主な違いはヘッドルームと出力レベルです。HORSE POWER OVERDRIVE は DAILY DRIVER よりゲインを抑えながら、より高い出力レベルを確保しており、ハイ出力なハムバッカーピックアップを使用していてもエッジ・オブ・ブレイクアップのサウンドを思い通りにダイヤルインすることができます。

Q

製品の実機確認や試奏について

A

製品の実機確認や試奏につきまして、弊社では各小売店様の製品在庫状況や試奏可否について判りかねますので、お問い合わせいただいてもご回答させていただくことができません。大変恐縮ではございますが、ご用命いただく楽器店様へ直接お問い合わせ・ご相談ください。また、店頭に在庫がない場合でも、店舗様によっては取り寄せが可能な場合もありますので、直接小売店様へご相談いただけますようお願い申し上げます。

Q

ペダルが ON になりません

A

ペダルボードからペダルを取り外し、ギターとアンプに直接接続し電源を供給します。もしエフェクトを ON にしても LED が点灯しないようであれば、パワーサプライを他のペダルに接続し、プラグ極性が間違っていないかご確認ください。Shnobel Tone 製品は全てセンターマイナス極性です。もしそれでもペダルの LED が点灯しない場合は、support@kyoritsu-group.co.jp もしくはご購入店やお近くの楽器店までご連絡ください。

Q

ペダルへの電源供給にパワーサプライは推奨できますか?

A

各ペダルの消費電流以上のレギュレートされた 9VDC センターマイナスのパワーサプライであれば動作させられるでしょう。消費電流はペダルによって異なりますので、各製品のスペックをご確認ください。より多くのペダルに電源供給が必要であれば、より供給容量が多いパワーサプライが必要です。

Q

ペダルを9Vよりも高い電圧で作動させることはできますか?

A

すべての Shnobel Tone ペダルは9V電源で最適に動作するように設計されています。それ以上の電圧の電源を使用することはユニットを損傷する可能性があるためお勧めできません。

Q

ペダルから直接オーディオ・インターフェースに接続してレコーディングできますか?

A

はい。アウトプット端子からオーディオ・インターフェースへ直接ご接続いただけます。この時、インターフェースとパワーサプライのグラウンドの状況が整備されていることが望ましいです。接続機器のグラウンド接地状況が良くない場合、ハムノイズが発生することがありますのでご注意ください。

Q

Shnobel Tone ペダルはハンドメイドですか?

A

はい。Shnobel Tone の全製品は、米国ワシントン州にて創業者の Roman Belonozhko によって一台一台ハンドビルドされています。最高品質のスルーホール部品と手付け半田仕上げにより、最大限のトーンクオリティと長期的な信頼性を実現しています。